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敷地の高低差を利用し心地よい光を取り込む住まい

1階は落ち着いた雰囲気の親世代の、2階は子世代のカフェ風に仕上げた二世帯、長期優良住宅。M-STYLE HOUSEの家づくりのコンセプトの1つである手作り感の住まいを提案するにあたり、床材にムクの桧を使い、室内には手作り家具をたくさん製作。

【Data】
建設地長野市稲田
家族構成両親・夫婦・子供2人
敷地面積193.87 m2
延床面積181.35 m254.9 坪
        ・1F91.09 m227.6 坪
        ・2F90.26 m227.3 坪

設計者コメント

外観全体を白とコゲ茶で仕上げた「シンプルモダンの住まい」土地の高低差を利用し、駐車スペースが取れる配置になっています。上下分離の二世帯住宅で、1階・2階共に短い動線で生活ができるように設計しました。玄関近くには共同で使える和室も。2階にあるリビング続きのバルコニーは、歩行者から室内が見えないようにするための工夫もしてあります。

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